3月6日(金)。春が近づいてきています。
1年生教室のベランダに並んだ鉢。夏は、アサガオが綺麗に咲いて
いましたが、チューリップの球根から芽が出始めました。子どもたちは、
一生懸命水やりを続けていて、芽が出るとたいへん嬉しい顔!
校庭のあちらこちらで、花が咲き始めています。
旧幼稚園園庭にいると、体育館から卒業式練習の6年生の素敵な歌声が。
これも、春の訪れを感じます。
玄関ホールには、「感謝の木」が満開に近づいていました。
水曜日の児童朝会で呼びかけたことにより、感謝のメッセージが
集まったのでしょう。温かさを感じました。
最後に、もう1枚写真をご覧ください。

朝のあいさつ運動に参加された保護者や地域の方は、おわかりで
しょうが、冬の間、通用門の朝はずっと日陰で、たいへん寒いです。
少しずつ日の出が早くなり、本日は8時12分で日なたに。
子どもたちの素敵なあいさつと、素敵な笑顔とともに、
春の訪れを感じています。
