今日は、保護者の方に参観いただく音楽会です。昨日とは違った緊張感やわくわく感が感じられました。
1年生
2年生
3年生
4年生
5年生
6年生
足元の悪い中、お時間を作ってくださり、お越しいただきありがとうございました。、また、あたたかい拍手をたくさんいただき、子どもたちの終わった笑顔が、誇らしく見えました。今日に至るまで、学校の授業だけでなく、ご家庭での練習等様々関わっていただいたと思います。ご協力ありがとうございました。やり遂げた達成感が子どもたちを大きく成長させると願っています。
今日は、保護者の方に参観いただく音楽会です。昨日とは違った緊張感やわくわく感が感じられました。
1年生
2年生
3年生
4年生
5年生
6年生
足元の悪い中、お時間を作ってくださり、お越しいただきありがとうございました。、また、あたたかい拍手をたくさんいただき、子どもたちの終わった笑顔が、誇らしく見えました。今日に至るまで、学校の授業だけでなく、ご家庭での練習等様々関わっていただいたと思います。ご協力ありがとうございました。やり遂げた達成感が子どもたちを大きく成長させると願っています。
今日は、児童向けの音楽会を行いました。朝、それぞれの教室から、最終確認の歌声やリコーダーが聞こえていました。
児童会の子どもたちが進行をしました。
全員合唱「すてきなともだち」 6年児童が指揮をしました。
4年生 合奏「君をのせて」「もののけ姫」合唱「tomorrow」
2年生 合奏「山のポルカ」音楽物語「ニャーゴ」
5年生 合奏「シング・シング・シング」「テキーラ」合唱「星の大地に」
1年生 音楽物語「おおきなかぶ」 鍵盤ハーモニカ「なかよし」 斉唱「手をつなごう」
3年生 合奏「花笛」「パフ」斉唱「たいようのサンバ」
6年生 合奏「ジュピター」「情熱大陸」合唱「地球星歌」
どの学年クラスも、緊張の中、集中してできていました。互いの音を聞いて、指揮を見て、一つの曲を演奏しました。これまでの練習を見てきましたが、今日が最高によかったと思います。
明日はおうちの方に見ていただく音楽会。「どっちが緊張するの?」と聞くと、「明日。」と答えてくれた子どもたちが多かったです。明日も最高の音楽が演奏できますように。
茨木市立東奈良小学校で、第46回大阪府公立小学校算数教育研究発表三島大会が開催され、4年2組は公開授業の参加をいたしました。
早めに着いたので、お弁当を食べ、少し学校の様子を見ることができ、緊張もほぐれてきていました。急に歓声が聞こえてきたので、見ると、昨年の担任の先生が、いらしていました。子どもたちは大喜び。大阪府下からたくさんの先生が来られていました。
15分前から、ウォーミングアップを始めました。「黒板の緑の方が目にいいんちゃう?」とホワイトボードの日頃の教室と比べていました。先生も久しぶりのチョークをもって板書していました。和やかにウォーミングアップをして、授業へ。
授業の様子は、公開することができませんが、提示された教材に試行錯誤しながら取り組みました。2本の直線が平行であるかどうかを見つける方法を考える中で、垂直や長方形に気づき、関連付けて考えていました。頑張っている子どもたちの姿をたくさんの先生方に見ていただきました。よかったです。先生たちは、それを元に『つながろう 創ろう 新しい学び』のテーマに迫る協議をしていきます。
音楽会が間近に迫ってまいりました。どの学年も体育館での練習に力が入ってきています。クラスや学年のみんなで、どのタイミングでどこへ動くのか確かめ並んだり、体育館という広い空間での音の響きや声の調和、大きさを聞きながら、本番に向けて練習しています。
1年生
2年生
3年生
4年生
5年生
6年生
わくわくドキドキ、いろんな気持ちや思いがあると思います。ここまで取り組んできた練習の成果を楽しんで、発表してもらいたいと思います。
1年生は、高野台市民ホールで行われました福祉委員会主催ふれあい昼食会に参加しました。初めての市民ホールでの発表にドキドキ。音楽会に向けて練習をしている「てをつなごう」の歌を披露しました。

あたたかい拍手をたくさんもらえて、とっても嬉しい笑顔がいっぱいになりました。音楽会に向けての励みにもなりました。
3年生は、10月24日(土)の敬老の日の催しに合わせて、敬老のお祝いのメッセージを書きました。ホール2階のお部屋に飾っていただいています。高野台地区には75歳以上の方が1500人ほどいらっしゃるそうです。喜んでいただけると嬉しいです。いつもあたたかく子どもたちを見守っていただきありがとうございます。
4年生は、社会福祉協議会の方、地域の福祉委員の方に、来ていただき、アイマスク体験と点字についての学習をしました。
アイマスクをつけて視覚を遮断して歩く体験と、介助をするときに何を伝えたらいいか、安心して歩けるようにどうしたらよいかを体験を通して考える学習をしました。福祉委員の方々に校内に立って安全確保してもらいながら、二人一組になって、校内の渡り廊下、階段、スロープなどを歩行、介助しました。
点字については、点字器を使い、自分で紙に点を打ち、6つの点で一つの文字が表されていることを実感しました。自分の名前を点字で打って、点字を読める方に読んでいただけるかが、学習のゴールでした。
白杖で前方を探りながらこわごわ歩いていましたが、友達の介助や言葉を信頼して進むことができました。右、左より時計の針を方角に見立てて、3時や9時と言って曲がるといいことや先にスロープがありますと予告して説明するなど、練習の中で工夫が見られました。
点字では、右から打って、裏返して左から読むことや、「おとうさん」などの伸ばす音は、「おとーさん」と点字長音はーの表記になることなど、点字の仕組みや特性に触れながら、自分で名前を打つことができました。
この経験が、これから白杖をもって困っている人を見かけたら、声をかけたり、助けたりできる行動につながっていければと思います。また、町の中にある点字ブロックに気づき、妨げているものはないか、そんな見方ができると、これからの社会をつくる力になると思います。
ご協力いただきました社会福祉協議会の皆様、福祉委員の方々ありがとうございました。
天候が心配されましたが、曇り空の朝を迎え、なんとかできそうと希望をもって、万博陸上競技場へ向かいました。モノレール乗車中は雨が降っていましたが、万博記念公園駅に着くと、雨もやんでいました。続々と他校の6年生が、競技場に集まってきて、いよいよ陸上大会です。
吹田市内小学校9校の6年生が集まり、これまでの学習で身につけた走や跳の運動の力を発揮し、他校の仲間とともに自身の記録に挑戦するねらいのもと、吹田市陸上大会を行いました。
開会式を終え、初めは、走高跳と50mハードル走です。走高跳は、練習で自分の跳べる高さをあらかじめ分かったうえで、5cmずつ高さを上げて挑戦です。
ハードル走もインターバルの長さを0.5mかえて、自分に合ったインターバルでハードル走をします。
午後は100m走と走り幅跳びを行いました。自分の助走スタートがわかり、そこから助走の勢いを跳躍に変えて安全に着地します。計測の時には真剣にのびのびと跳躍することができました。
記録が伸びた子どもたちが多く、実りある一日となりました。運営に携わってくださった先生方、今年度より少しやり方を変えましたが、滞りなくできました。当日のお弁当、観覧席での応援等、保護者の皆様のご協力応援に感謝いたします。。
吹田市では、「楽しい体育」という副読本を作成し、体育の学習で活用しています。その副読本を活用した授業の公開をしました。吹田市の教員の中で体育を研究したいと集まっている部会の先生方が参観されました。
体つくりの運動では、動物じゃんけんをしました。くまとうさぎの2チームに分かれ、じゃんけんをして変化していきます。しっかり腕支持をして、相手のところに向かっていきました。
次は、器械器具を使って、跳び箱の着手を意識しての運動です。腕をのばしたり、手をしっかり開いて付きます。
いよいよ開脚とびです。手を跳び箱の奥につける合言葉「おくパー」を意識して跳びます。友だちが着手や着地のポイントを見て、アドバイスをくれました。その後、先生がセッティングしてくれた端末を使って、動画で自分の跳び方を見て、跳び箱の奥に手を付けているか確認しました。
全体でも、困っていることを話し合い、次につなげていきます。
たくさん動いてウオーミングアップし、開脚とびに挑戦しました。「楽しかった~」と子どもたちが教室に帰っていきました。一生懸命取り組む姿がすてきでした。他校の先生からも褒めていただきました。
吹田警察の方をお招きし、交通安全教室を行いました。
前日に雨天が予想されたため、運動場での実地をゆうゆうルームに自転車を持ち込み、お話を聞きました。4年生は、自転車の正しい交通ルールや安全な自転車の乗り方について学びました。


1年生も、横断歩道の渡り方など安全な歩行について教わりました。これからも安全に気をつけて登下校したり、出かけたりできるよう、学んだことを生かしてほしいと思います。
さわやかな青空の元、第59回高野台地区市民体育祭が開催されました。地域のたくさんの方が参加され、いろいろな競技を楽しまれました。
障がい物競走や異学年の子どもたちが同じレースで競技することは、学校の運動会ではやらないので、楽しみながら、本気で競技に取り組みました。
綱引きや玉入れなど、おうちの人と一緒に競技をも楽しむことができました。最後のリレーも最後まで一人ひとりが力強く走り切りました。日差しが強く、お昼に近づくほど暑くなってきましたが、無事に競技が終わりました。
体育祭運営委員会の皆様、体育振興会はじめ地域諸団体の皆様、ありがとうございました。お疲れさまでした。
2年生が、1年生・やまばと学級の子どもたちとの交流を深めるために、友達100人集会を開きました。
実行委員の2年生が司会進行をします。はじめは、やまばと学級の友だちの紹介を兼ねて、一人ひとりのクイズを2年生が作り、出題しました。
その後、2年生がグループごとにゲームコーナーに分かれて、1年生・やまばとのお友達を楽しませました。
2学期になってから、少しずつゲームを作ったり、ルールを考えたりしてきて、今日は1年生にたくさん遊んでもらって、お互いの笑顔が見られました。
楽しかった今日の思い出が、1年生にとって2年生へのあこがれになり、次へつながっていくと嬉しいです。片付けまでグループで協力してできました。2年生よく頑張りました。
吹田市立図書館より、最新の百科事典(ポプラディア)を2セット借りて、百科事典を使った調べ方を学習します。3年生以上の全クラスで取り組みます。
今日は3年生のクラスでした。 国語辞典の引き方についての学習は1学期にしているので、国語辞典と比べながら、百科事典のことを知り、引き方を学びました。
国語辞典は、言葉を調べるのに対し、百科事典は、事柄を調べます。「背」や「つめ」、「はしら」「見開き」など、事柄を引くときに見る場所や名前について知りました。
一人一人に百科事典一冊ずつと調べる事柄が書かれたプリントが配られました。始めは、配られた一冊で調べられる言葉をプリントから探して、百科事典をめくっていました。
見つかると、うれしくて「あった~」と声が出ていました。何と書かれているか、読んでいくと「知らんかった~」など、改めて知る楽しみが生まれていました。
「そばにスーパーマリオブラザーズとかある。」と見開きに書かれている事柄を見つけて喜んでいる子もいました。
百科事典は、調べたいことがわかることが目的ですが、そばに書いてある言葉や物事を知り、知識が広がるきっかけになります。今日は、もっと調べたいなというところで時間を終えました。次は、もっと早く調べることができそうです。