6月22日(月)葉にでんぷんがあるか調べました

6年生の理科では、植物が日光を浴びてでんぷんを作る働きについて学習しました。

日光に当てた葉と当てていない葉、両方を温め、ヨウ素液に浸すことで色の変化を見ます。

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日光が当たった葉は青紫色に変化し、でんぷんがある状態だということがわかりました。一方、日光に当たっていない葉は緑のままで、でんぷんが含まれていないことがわかりました。

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実際に自分たちで実験することで、葉は日光を浴びることで成長するために必要な養分(でんぷん)を自ら作り出しているということを実感できた子どもたちでした。

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