



4年3組の子どもたちが図工の学習で「まよけのお面」を作っています。
予め、どんなお面にしようかとアイデアスケッチしておいたものを参考に、粘土をしっかりと貼り付けて作業をしています。
子どもたちのアイデアスケッチを見ていると、一人ひとり個性があって、とても面白い作品になりそうな予感がします。
粘土の柔らかい感触を楽しみながら、一生懸命に創作活動に取り組んでいる子どもたち。とても素晴らしいです。
完成が楽しみですね。




4年3組の子どもたちが図工の学習で「まよけのお面」を作っています。
予め、どんなお面にしようかとアイデアスケッチしておいたものを参考に、粘土をしっかりと貼り付けて作業をしています。
子どもたちのアイデアスケッチを見ていると、一人ひとり個性があって、とても面白い作品になりそうな予感がします。
粘土の柔らかい感触を楽しみながら、一生懸命に創作活動に取り組んでいる子どもたち。とても素晴らしいです。
完成が楽しみですね。


今日は児童集会がありました。
それぞれの児童委員会が全校のみんなに伝えたいことを伝えました。
聞いている子どもたちの静かに聞く姿勢が、とても素晴らしいなぁと感じました。



「高齢者疑似体験」と並行して、4年生の子どもたちが体育館で車いす体験をしています。
ペアの子を車いすに乗せて実際に動かしたり、段差を乗り越えたりする体験を通して、車いすで介助することの難しさや小さな段差であっても車いすを利用する方にちっては大きな障壁になること等、子どもたちは身をもって実感している様子です。
吹田市社会福祉協議会の皆さま、ありがとうございます。





4年生の子どもたちが、吹田市社会福祉協議会の皆さまのご協力を得て、高齢者疑似体験をしています。
日本は、65歳以上人口の割合が21%を超えており、国連基準でいうと超高齢社会を迎えています。
地域にも多くの高齢者がお住まいですが、どのようなことに不自由さを感じておられるのか、どのように声かけや支援をしていけばよいのか、こどもたちがしっかりと考えを深めていってくれるといいなぁと思います。
吹田市社会福祉協議会の皆さま、貴重な学びの場をありがとうございます。




6年生がオルゴール製作を始めています。
卒業への思いを込めて、一人ひとりが思い出の作品となるように頑張っています。
デザインができれば彫刻刀で彫っていきます。
怪我のないように気をつけて、作業を進めてください。
完成が楽しみですね。


本日、地震避難訓練を行いました。
地震はいつどこで起こるのか予想できません。
いざというときのために、命を守る行動がとれるように心づもりをしておくことが大事です。
ご家庭でも、地震が起きたときにどうするのか、どこに避難するのか、どのように連絡をとるのか等、しっかりと話し合っておいていただけると幸いです。

本日は、大阪府スクールカウンセラーの先生を講師として教職員研修を実施しました。
行動分析の手法を教育の現場でも活かしていくことができることがよくわかりました。
ありがとうございました。




今日は地域の方が学校に来られて、1年生にお手玉、けん玉、羽子板、あやとり、こま、紙てっぽうなど、むかしのあそびを教えてくださいました。ひもをこまにきっちり巻きつけるのに苦戦していた子、紙てっぽうを勢いよく振って大きな音が出た時に驚いている子、あやとりを「できた!」と見せてくれる子、みんな本当に楽しそうでした。

大阪府のスクールカウンセラーの先生と一緒に「いじりといじめ」について考えました。
いじりといじめの違いは何なのか?どこまでがいじりでどこからがいじめなのか?
子どもたちは、自分の感じていることや思っていること等を自分の言葉で表現していました。中には自分自身の過去の経験を振り返って、自分ごととして考えている子もいました。
もうすぐ卒業を迎える子どもたちですが、相手の気持ちも大切にして、お互いが気持ちよく学校生活を送れるように意識していってほしいと思います。


寒い中ですが、6年生が元気に体育をしています。
クラス対抗で相手の腰にある紐を取り合う活動をしています。
体をしっかりと動かして、温まっている様子が伝わってきます。