1月8日(木)より3学期が始まり、学校に子供たちの声が戻ってきました。
始業式後の教室では、端末を活用して「冬休み新聞」の交流を行っていました。
友達の新聞を端末の画面上で見ながら、楽しく学び合いました。

1月8日(木)より3学期が始まり、学校に子供たちの声が戻ってきました。
始業式後の教室では、端末を活用して「冬休み新聞」の交流を行っていました。
友達の新聞を端末の画面上で見ながら、楽しく学び合いました。

3学期の始業式をオンラインで行いました。
子供たちは、落ち着いた態度で式に臨むことができました。
校長からは「『一年の計は元旦にあり』ということで、何か目標を立てて、努力を続けていきましょう。」などの話をしました。
生活指導担当からは、「ABC運動をすすめよう」ということで、「A:あいさつ」「B:ベル着」「C:クリーン」などの話がありました。
3学期も、引き続き子供たちの安全安心を大切にするとともに、学びを進めていくことができるよう努めてまいりますので、本校の教育活動へのご理解とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

12月24日(水)、2学期の終業式をオンラインで行い、その後、各学級で「あゆみ」を子供一人ひとりに手渡しました。
一人ひとりの頑張りを振り返り、次につなげる大切な節目となりました。
今後も、子供たちの成長を大切に支えてまいります。


12月22日(月)、児童の安全を守るため、不審者対応訓練を行いました。
落ち着いて行動することの大切さを確認する機会となりました。
今後も、子供たちが安心して学校生活を送ることができるよう、安全教育に取り組んでまいります。


12月17日(水)、異学年の子供たちが交流する児童会行事を行いました。
内容は「もうじゅう狩り」「交流タイム」「クイズ」です。
上級生が下級生を気遣いながら活動する姿や、学年を越えて笑顔で関わる様子が見られました。
子供たち同士のつながりを大切にしながら、今後も学校生活を充実させていきます。


12月15日(月)、4年2組において、社会の研究授業を行い、事後に研究会を実施しました。
授業では、子供たちは「防災バッグ」の中身について考えを互いに伝え合いながら、意欲的に学びを進めていきました。
授業後には、子供たちの学びをよりよいものにしていくため、教員同士で授業についての意見交流を行いました。
今後も、授業力向上に努めてまいります。



12月13日(土)、古江台中学校において、古江台中学校区主催行事の「ネットコムフェスタ」が行われました。
本校からは子供たちがダンスの発表(パフォーマンスクラブ)を行い、作品展示(手芸クラブ)にも参加しました。
地域の皆様に支えられ、子供たちにとって貴重な発表の場となりました。
ありがとうございました。






「すいた体験活動クラブ」の方々にご来校いただき、子供たちが学校のビオトープの改修作業に取り組んでいます。
自然に親しみながら、協力し合って環境を整える貴重な学びの場となっています。



6年生は修学旅行で広島を訪れ、平和の大切さについて考えました。
帰校後も学びを深め、その成果等を全校児童に伝える「平和報告集会」を行いました。
6年生の真剣な発表に、下級生も平和について考える大切な時間となりました。



12月9日(火)、6年生が古江台中学校を訪問し、津雲台小学校の6年生との交流や、中学校の授業及びクラブを体験しました。
子供たちは、中学校生活について知り、進学への期待をふくらませました。
これからも小中連携を大切にしながら、子供たちの成長を支えてまいります。


