6月10日(水) 5年 林間宿泊学習 1日目
梅雨の中休み、快晴のもと5年生が滋賀県の自然の家「もくもくの里」に林間宿泊学習に出かけました。
1日目は琵琶湖博物館で、琵琶湖の主、ビワコオオナマズや人々のくらしと琵琶湖についての展示を見学しました。
その後、水茎焼き「陶芸の里」でお弁当を食べ、お皿やコップなどの陶芸づくりに挑戦しました。
【子どもたちの感想 1日目のふりかえりより】
・自分たちの係活動は、それぞれちゃんとできてよかった。反省点は並ぶときに少し遅れたから気をつける。もっと切り替えを早くする。
・ちょっとうかれて、話を聞くことができなかった。時間は守れたので良かった。
・陶芸は、思ったより難しくて苦戦しました。バスレクやキャンドルサービスはとても楽しかったです。
・もっと切り替えを早くして、時間のよゆうをもって行動できたらよかった。思いやりメーターをMAXに近づけるようにがんばろうと思いました。
・夜レクはみんなと協力したり、はずかしがらずにできて、結果、大成功できたのでうれしかったです。
