その2からの続き、1年生の様子です。
どの学年も準備してきたことをしっかり出し切っていました。
その1からの続き、2年生の様子です。
その3へ続く。
2月24日、低学年参観、懇談を行いました。学級閉鎖の影響で1年2クラスは延期になりましたが、そのほかのクラスには、それぞれたくさんの保護者の方に来ていただき、子ども達の成長した姿を見ていただきました、1年生は、グループごとに成長したことのスピーチ、2年生は、音読劇、3年生は、昔の暮らしについて発表活動と、一人ひとりが発表する場を見ていただきました。その様子を3回に分けて載せます。
まずは、3年生です。
その2に続く。
保健室前の掲示板で、委員会活動で調べた手の洗い方によるきれいさの違いが張ってありました。前回の児童集会でも発表された内容です。こうやって、調べたことを掲示していると、ふと立ち止まって見る子ども達も多く、手洗いの大事さをいろんな人に伝えることになります。
1年算数では、問題の文章をノートに写して、読んでわかったことも併せて書くことにチャレンジしています。文章を写しながら、何を聞かれているのか、どんな式にしたらいいのか、どのような情報が載っているのかなど、1年生なりに考えて表現するようにしています。
学校では、タブレット端末が配布されてから、特に高学年で長い文章を書くときに、タブレットのアプリで文章を推敲します。手書きで書いていた時より、文章のつながりや表記のおかしさに気づきやすく、とても重宝しています。いったん、タブレット上で作成した後、必要に応じてデータのまま提出したり、紙に映し書きしたりしています。写真は、6年生が参観で読む文章を推敲しているようです。
2年生活の学習で、自分のことを見つめる活動をしていました。好きなこと、嫌いなことをワークシートに描きだし、自分の特徴を表現していました。それをこれから交流して、自分の様子をみんなに伝える活動につなげていきます。
その1からの続きです。写真は運動場でやっているタグラグビーの様子です。
4年体育では、運動場ではタグラグビー、体育館ではキャッチバレーボールというボール運動を行っています。いずれもチームで作戦を考えて、ゲームをしていくという学習の流れになっています。写真は、教室で作戦を考えているところです。体を動かすだけでなく、思考を深めていくのが今の体育の特徴です。
その2に続く
2月18日、体育館で児童集会を行いました。これまで発表していなかった委員会が自分たちの活動の様子を教えてくれました。5,6年生が普段みんなのために仕事をしてくれている様子がよくわかりました。