1/11 4年高齢者についての学習

| コメント(0) | トラックバック(0)

 吹田市老人介護施設、包括支援センターからのゲストティーチャーと山手地区の福祉委員会関係の皆さま合計9名にお越しいただきました。高齢者は体が不自由になってくるのですが、それを補うための道具(拡大レンズ、補聴器、ペットボトルオープナー)を実際に触ってみました。住みやすい地域であるために、バリアフリーやユニバーサルデザインの考えを持ち、思いやりの心を大切にしなければならないことを学習しました。国語の話を聞きながらメモを取る学習もしていました。

DSC04306.jpg  DSC04317.jpgDSC04309.jpg  DSC04312.jpg

DSC04315.jpg  DSC04316.jpg

地域にある高寿園では高齢者のつどいが毎日午後行われています。また、新しい公民館にも「高齢者いこいの間」ができ、そこでも活動します。ぜひ遊びにきて、ふれあいの時間を持ってください。とのことでした。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://blog.suita.ed.jp/mt/mt-tb.cgi/40634

コメントする

このブログ記事について

このページは、ウェブ管理者が2019年1月11日 18:41に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「1/9 日常がもどってきました」です。

次のブログ記事は「1/15 あいさつ運動」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。