ぼくの わたしの たからもの

2月20日(金) 2年 国語 「たからものを発表しよう」

「いまからぼくのたからものをはっぴょうします・・・」

自転車やぬいぐるみ、メダル、ゲーム、ペット、かばん、アクセサリー、服、フィギュア、工作作品、家族、グローブ、古銭、楽器など自分が大切にしている宝物をプロジェクターに映し出し、発表をしていました。

クラスのお友だちは、その発表を頷きながら、しっかり聴いていました。発表が終わると「いっしょにさんぽにいきますか」「その自転車でどこか遠くまでいきましたか」「ほかにもしゅるいはありますか」「それをたからものと思ったのはどうしてですか」・・・子どもたちが聞きたい事や疑問に思ったことを尋ねていました。

発表している人も聴いている人もニコニコしており、自分のことをしっかり受け止めてくれているとうい安心感が伝わってきました。

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この記事について

このページは、ウェブ管理者が2026年2月20日 09:53に書いた記事です。

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