3年 理科

6月25日(火) 2時間目 3年 理科

「風とゴムの力のはたらき」の単元学習

「実験用の車を走らせるための材料は太いゴム1本、細いゴム2本、長さ調整ができる発射台です。では、車を遠くまで走らせるには、材料をどのように使うといいでしょうか」と先生が発問し、班ごとに相談して実験テーマを決めました。

① 発射台を長くすると遠くまで走る

②太いゴムを使った方が遠くまで走る

③ ゴムの数を増やすと遠くまで走る

子どもたちから3つの予測が出ました。 それぞれ班で決めた実験条件をみんなで協力しながら試していました。実験結果から、「ゴムを大きく引っ張り、もとにもどろうとしたときに、車が遠くまで走ることができた」ことをみんなで確認しました。

この記事について

このページは、ウェブ管理者が2024年6月25日 12:25に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「児童集会」です。

次の記事は「ひまわりタイム」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。