アトラクションを楽しんだ後、バスでサファリを見学し
ました。ライオンやトラなどの肉食獣も、すぐそばで見る
ことができました。子ども達はバスの中で歓声を上げてい
ました。

アトラクションを楽しんだ後、バスでサファリを見学し
ました。ライオンやトラなどの肉食獣も、すぐそばで見る
ことができました。子ども達はバスの中で歓声を上げてい
ました。

他の団体客が少なく、乗り物がほとんど待たずに乗る
ことができました。子ども達は、何回もアトラクション
を楽しんでいました。楽しい思い出ができました。

お風呂と並行して、宿舎の売店で、お土産を買い
ました。子ども達は、思い思いのお土産を予算の範
囲内で買っていました。

夕食と朝食は、ビュッフェスタイルでいただきました。
子ども達はめいめいで自分たちの食べたいものを選んで
取っていました。たくさんの種類があり、とても楽しそ
うでした。食べ残しがなくて、マナーがよかったです。

原爆資料館内を見学しました。様々なパネルや展示物
を見学しました。資料館の中で、ボランティアの方が展
示の説明をしてくれていました。子ども達は戦争の恐ろ
しさと平和の大切さを実感していました。

原爆資料館で、被爆体験者の講話を聴きました。
戦争中での学校生活や、被災した時や直後の様子、
その後の苦しみなどを聞きました。子ども達は、一
生懸命に聞いていました。

分数の学習をしました。折り紙を半分に折ったり、
4つに折ったり、8つに折ったりしてから、折り目
で切って、1/2、1/4、1/8を作ってノートにはりまし
た。

畑にジャガイモを植えました。じゃがいもを切って
切り口に灰をぬってから、畑に置いて、優しく土をか
けました。その上にわらを置き、もう一度土をかけて
水をやりました。たくさんとれるといいですね。

1年生の教材「たぬきの糸車」を読んで、各場面の
季節を考えました。冬の季節に、たぬきが何をしてい
たかを考えて、物語を作りました。子ども達は、もと
もとの物語の筋から外れないようにして作りました。

地域の方に来ていただき、縄とびの返し飛びを教えて
もらいました。短い時間でしたが、上手に返し飛びをす
ることができた子がいました。

関西電力から、発電についての出前授業をしてもらい
ました。手回し発電機で発電し、コンデンサーに蓄電後、
電球やブザー、モーターを回しました。また、発電所の
模型を見せてもらいました。

近隣の幼稚園、保育園の年長児童に来てもらい、小グループ
に分かれて、5年生の子どもたちから学校紹介を聞いてもらい
ました。その後1年生の教室見学をしました。5年生の子ども
たちは、紹介やゲームをして、とても頼もしく見えました。

演出家と俳優の方に来ていただき、声のものさしを
使い声の大きさを意識して、音読をしたり、会話をし
ました。思いを伝えていくためには、適切な音量があ
ることを楽しく学びました。

各委員会の後期の振り返りを発表しました。
それぞれの委員会で、良かったことやがんばっ
たこと、反省などを発表していました。

自然災害についての学習の一環で、津波の恐ろし
さや、どのように対策しているかについて学習しま
した。普段からの備えが大切だと学習しました。

「もちもちの木」を図工で書きました。グレーの
画用紙に、墨で木の幹を描き、スポンジをガーゼで
巻いたタンポで絵の具をポンポンとつけていき、カ
ラフルなもちもちの木を描いていきました。

吹田市博物館に見学に行きました。明かりの移り変わりの
授業をしてもらったり、吹田市の歴史を教えてもらったり、
昔のくらしの体験をさせていただきました。子どもたちは、
楽しく学習することができました。

発電と電気の利用の単元で、手回し発電機を使って、発電をし
てLEDランプや、ニップル球を付けたり、モーターを回したりしま
した。また、手回し発電機の中にモーターがあり、モーターを発
電して発電していることを学びました。

薬剤師に来ていただき、薬の正しい使い方と、薬物
乱用の危険性について教えてもらいました。その後、
薬物を乱用しないためのロールプレーも行いました。

「笑顔が生まれるしかけ」という題で、教室のいろ
いろなところに思わず笑ってしまうようなデコレーシ
ョンを考えてつくりました。子どもたちは身の回りの
物を面白く、また、実用的に変身させていました。

難聴について教えてもらった後、補聴器の体験をし
ました。補聴器を付けて聞くと、様々な音が聞こえて
きて、補聴器を付けている人の大変さを経験すること
ができました。

動物の名前を英語で勉強しました。その後、じゃん
けんで勝った人が、どんどんと別の動物に変わってい
くというゲームをしました。子どもたちは楽しそうに
じゃんけんをしていました。

もうすぐ開かれるオリンピックに出場するスキージ
ャンプの高梨選手の座右の銘の「あわてず、あせら
ず、あきらめず」から、最後まであきらめずに、自分
のペースで取り組んでいく大切さを考えました。

自分の好きなものと、それがある場所を英語で伝え
合いました。子どもたちは、いろいろな場所を考えて
伝えていました。

自分の考えを理由をつけて伝える文章を考えまし
た。友達と交流しながら、どのような文章にしたら相
手に伝わるかを考えました。
