9月14日(月)
サステナトレセンって知っていますか?
(以下、ガンバ大阪のホームページから抜粋)
-------------------------------
「サストレジャパンプロジェクト」は、プロサッカークラブを地域のハブとして、企業・自治体・教育機関が連携し、持続可能な地域社会の担い手となる「サステナプレイヤー」を育成する全国プロジェクトです。2026年度は、ガンバ大阪をはじめ、湘南ベルマーレ、レノファ山口FC、ギラヴァンツ北九州、アビスパ福岡の5クラブが参加し、全国7校でプログラムが展開されます。
ガンバ大阪は、吹田市立北山田小学校および吹田市立千里たけみ小学校の小学5年生を対象にプログラムを実施します。子どもたちは「みんなが住み続けたくなる街って、どんな街だろう?」をテーマに、地域の未来について考え、企業や自治体、クラブスタッフなど多様な大人たちとの対話を通じてアイデアを形にしていきます。
--------------------------------
吹田市内では何校も手を挙げていましたが、僕は北山田の5年生ならきっと面白いアイデアを考え出し、しっかりとやり抜いてくれるだろうという自信があったので、ガンバ大阪に対して猛烈アピールのプレゼンをしたところ採用していただいたのです!
この日はそのキックオフの日。自分たちが住む「地域」についてのイメージを膨らませた後、ガンバ大阪の方から、サステナトレセンとは何か、どうしてそのような取組みをするのかということを語っていただきました。その後、僕から、君たちの力を信じて猛烈アピールして採用してもらったんだよと話すと、大盛り上がり!やる気が伝わってきました。
さあ、どんなアイデアが生まれ、企業さんとどのようなコラボができ、どんな住み続けたい街が実現するか楽しみです。
一緒に楽しみながら頑張ろう!
