7月6日(月)
1年生の隣のクラスでは、算数の授業が行われていました。
引き算の「どちらがどれだけおおい」という問題です。
問題文に書かれてる場面を具体的に思い浮かべることができれば、引き算で求めればよいということの理解ができるので、算数ブロックを使って考えます。
子どもたちは、算数ブロックの置き方も工夫し、2つの数の差が見えやすいように工夫していました。
このページは、ウェブ管理者が2026年7月 7日 13:16に書いたブログ記事です。
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