【トピックス】卓球部 三島大会応援

7月5日(日)

日曜日、卓球部の公式戦の応援に行ってきました。

いよいよ3年生にとっては引退をかけた「夏の大会」が、各競技で本格的に始まっています。                                    

この日は雨の降る中、会場となった近隣市の中学校へ。体育館に入ると、ずらりと並ぶ卓球台の数にまず圧倒されました。

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会場に到着すると、本校の部員たちがきちんと挨拶に来てくれました。私は、午後から行われる団体戦を応援しました。顧問の先生のはからいでフロアで応援することもでき、目の前で繰り広げられる試合の熱気、そして心地よいラリーの音に引き込まれました。

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試合である以上、勝敗はつきます。しかし大切なのは、これまで積み重ねてきた力を出し切れたかどうか、チームとして納得できるプレーができたかどうかです。

団体戦は最後の一人になるまで勝負の行方が分からない大接戦。                                     応援にも自然と力が入り、気が付けばみんなで立ち上がって声援を送っていました。

選手の皆さん、本当にお疲れさまでした。そして引率・指導にあたってくださった顧問の先生、大会運営に尽力してくださった先生方にも心より感謝申し上げます。

                                         校長 大江健規

7月3日(金)

今日は、午後の時間を使って、2年生を対象に救命救急講習を行いました。

吹田市消防局の皆様にご協力いただき、心肺蘇生法やAEDの使い方について学びました。

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講習では、班ごとに訓練用人形を囲みながら、胸骨圧迫やAEDの操作を実際に体験しました。また、「突然、倒れている人を見つけたとき」「食事中に食べ物をのどに詰まらせたとき」など、現実に起こり得る場面を想定しながら、一人ではなく周囲の人と協力して人命救助にあたる流れを学びました。

命に関わる緊急事態は、いつ、どこで起こるか分かりません。だからこそ、正しい知識や手順を知っておくことはとても大切です。今日の生徒たちは真剣な表情で説明に耳を傾け、一つ一つの動きを確かめながら取り組んでいました。

しかし、実際の現場では、知識があるだけで十分とは言えません。目の前で誰かが倒れていたら、戸惑いや不安から体が動かなくなることも考えられます。大切なのは、そこで勇気をもって一歩を踏み出せるかどうかです。そして、一人ではなく、周囲にいる人たちに助けを求めながら、協力して行動することです。

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今日の講習で学んだ知識と経験が、いざという時に勇気をもって誰かのために行動できる力として、生徒のみなさんの中に、しっかりと備わることを願っています。

お忙しい中、ご来校いただき、丁寧にご指導くださった吹田市消防局の皆様、本当にありがとうございました。

                                        校長 大江健規

7月2日(木)

本日、吹田市教育センターより指導主事お二人にご来校いただき、今年教員としての第一歩を踏み出した先生の授業参観と面談を行っていただきました。

4月から今日まで、授業づくりに全力で向き合いながら、子どもたちとともに歩んできた日々。その様子を見ていただくとともに、これからの成長につながる温かな助言や励ましの言葉をいただきました。

面談では、「着実に前に進んでいますよ」というメッセージとともに、2学期に向けた大切な視点についてもお話しいただきました。

教員になるまで、私たちは長い年月、学ぶ側として授業を受けてきました。そのため、授業づくりを考えるとき、どうしても「自分ならこう教える」という発想から出発しがちです。しかし、その授業観を少しずつ変換していくことが大切です。

「何を教えるか」「どう教えるか」から、「子どもたちは何を学んだのか」「どうすれば子どもたち自身が学び続けられるのか」へ。授業の主役を教師から子どもへと移していく視点です。

教師としての成長に終わりはありません。子どもたちの姿から学び、自らの実践を振り返り、よりよい学びを探究し続ける。その姿勢こそが、教員としての育ちにつながっていきます。

若い先生の挑戦を温かく見守り、支えようとする空気。一人で頑張るのではなく、同僚とともに学び、育っていく。今日の面談は、そんな学校の温かさを改めて感じる時間となりました。

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2学期も、子どもたちとともに学び、育ち続ける先生たちの姿を大切にしながら、学校全体でその歩みを支えていきたいと思います。

指導主事の先生方、本日はありがとうございました。

                                     校長 大江健規

6月30日(火)

扉を開けた瞬間、そこはすでに日常の調理室ではありませんでした。静かな緊張と高揚が同居する、まるでパリの名店のような----Le Restaurant Himawariのキッチンが、この日だけ姿を現していたのです。

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立ちのぼる湯気、軽やかに刻まれる包丁の音、交わされる言葉の間合い。そのすべてが一皿へと収束し、空間全体に美しいリズムを生み出していきます。本日の舞台は、ひまわり学級の自立活動、調理実習。主役は、このキッチンを切り盛りする若きシェフたちです。

この店の魅力は、すでに皿の上だけにとどまりません。ひまわり農園での栽培から、収穫、そして一皿へ----その先には「サービスする」というところまで見据えた学びが通底しています。

素材は「仕入れるもの」だけでなく、自分たちが納得のいくものへと「育てる」ことから始まるもの。その哲学が、このレストランのすべてを貫いているのです。

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ひまわり農園で丁寧に育てられたラディッシュを主役に据えた一品、
「ラディッシュの浅漬け 〜ルージュ・ソレイユのマリネ〜」
白い器の余白を活かし、色彩のコントラストを静かに際立たせる盛り付けは見事で、視線すらデザインされているかのようです。シャキッと弾ける歯触り、その後に広がるやわらかな塩味とみずみずしさ。素材を知り尽くしているからこそ生まれる「引き算の美学」。まさに夏の扉を開くにふさわしい、軽やかで品のある前菜でした。

メインは圧巻です。同じく農園で収穫された立派な茄子。その艶やかな紫に寄り添うように、カリカリに焼き上げられた豚肉を忍ばせ、全体をまとめ上げるのは、オイスターソースのコクに砂糖としょうゆ、そしてほのかな酸味を重ねた奥行きある味わい。
「ナス・ファルシ(ポーク)のラケ 〜オイスターのコクを纏うジャポネ・レストラン仕立て〜」
タレをまとわせることで生まれる上品な艶、縦のラインを意識した立体的な構成、メインとして堂々の配置。ひと口ごとに、なすのやわらかさと豚肉の香ばしさが交差し、最後に旨味が静かに広がる----その余韻設計には思わず唸らされます。構成力、火入れ、そして「食べてほしい」という意志が通った、力強い一皿でした。

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そして、ふと浮かんだのです。
「どうして私の好きな味が分かったのか」と。

この説得力は偶然ではありません。栽培の段階から素材と向き合い、仲間と工程を重ね、提供する場面を思い描く。その一連の学びが、この一皿に結実しているのです。

「それ、いいですね」「調味料とってください」「仕上げいきますよ」
キッチンで交わされる言葉の一つひとつが、このレストランの空気をつくり上げていく。役割を果たそうとする責任感と、仲間を支える温かさ。その両方が自然に息づくこの場には、キャリアへとつながる学びの確かな手応えがありました。まるで若きシェフたちの成長を追う物語の中に入り込んだかのような、密度の高い時間です。

ところで----このレストラン、どうやら次なる展開があるとか。秋の収穫に合わせて、カフェ&レストランとしてのオープンを計画しているという噂も耳にしましたが......さて、それは本当なのでしょうか。
謎のまま、秋を迎えることにします。

Le Restaurant Himawariは、
栽培から調理、そして提供へとつながる----物語を生み出すレストランでした。

★★★(OeSelection・three-star)
「また必ず訪れたい。次の一皿に期待せずにはいられない店」。

この自立活動が、これからどのような学びへと広がっていくのか。
キッチンの向こうで、次にどんな一皿が生まれるのか。
その続編を、心から楽しみにしながら、そっと予約の準備を始めました。

                                     校長 大江健規

6月29日(月)
今日は全校集会でした。今日の集合・整列に向かう佐井寺中生は、素晴らしかったです。特に1年生の主体的な行動力には目を見張るものがありました。先輩たちが入場するまでに、しっかりと基準となる列を整えている。すっかり中学生らしくなったその姿とこれからの成長への確かな手応えを感じ、気持ちのよいスタートとなりました。
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昨年度末に実施したアンケートで、多くの佐井寺中生が「卒業までにつけたい力」として挙げていたのは「人と関わる力」でした。今年度に入り、その姿をさまざまな場面で見てきましたが、修学旅行に同行して、あらためてその意味が、より具体的なものとして立ち上がってきました。

今日は、その中でも、修学旅行中のバスレクで行われた「お悩み相談コーナー」について紹介しました。
あの場面は、まさに見事の一言でした。言葉は軽やかで、自然と耳を傾けてしまう。場にいる誰もが、そのやりとりに引き込まれていく――そんな時間でした。
(詳しくは、学校だより7月号をぜひお読みください。)

私からは、佐井寺中のみなさんに、先日の修学旅行に同行したこと、その中で心に残った場面について紹介し、バスレクを運営した3年生にインビューをしました。

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その紹介に続いて、生徒会執行部からエコキャップ運動の表彰がありました。日々の積み重ねが形となり、体育館には大きな拍手が響きます。総合優勝したクラスからは、想像を超える記録も飛び出しました。

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続いて、体育委員からは体育大会のクラスカラーが発表されました。発表のたびに歓声が上がり、会場の熱は一気に高まります。これから始まる活動への期待が、そのまま音になって広がっていました。

生徒会活動も活性化してきており、生徒のみなさんがマイクを握る時間は確実に増えています。                           次はどの委員会が、どんな発信をしてくれるのか。楽しみがまた一つ増えました。

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さらに、部活動の表彰。仲間の努力を讃える拍手は、どこまでもまっすぐで、力強いものでした。

今日の集会を通して、あらためて感じたことがあります。
佐井寺中生は、けっして白けず、自分たちで盛り上がるムードをつくることができる。

修学旅行で見た姿と、今日の体育館で生まれていた空気は、どこか共通したものを持っていました。それは、人を思う気持ちと、それを相手に伝わる形に乗せる力です。

これからも、この佐井寺中で、
「人と関わる力」が、あたたかく育っていくことを楽しみにしています。

                                      校長 大江健規

【トピックス】1学期 期末テスト

6月26日(金)

期末テストが終わりました。
1年生にとっては、中学校で初めての3日間というテスト期間。                                                                                   本当にお疲れ様でした。

テストは、終わってからも大切です。                                                          できた・できなかったに一喜一憂するだけでなく、「なぜそうなったのか」をふりかえり、次につなげていく時間にしてください。この積み重ねが、確かな力になります。

まずは、この土日、しっかり休養し、月曜にからの通常授業に向けて、心身ともに整えてください。                                                                            そして、来週からは1学期の締めくくりへ向かう7月が始まります。                                  学校生活を丁寧に振り返って、2学期につなげていきましょう。

なお、台風が近づいています。最新の情報に気をつけ、安全を第一に行動してください。

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                                       校長 大江健規

6月18日(木)

2年生の「総合的な学習の時間」において、「売れるラーメンを考える」という題材のもと、生徒たちは一杯のラーメンを切り口に "仕事" そのものに向き合っていました。

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ラーメンを好み、そこに価値を見いだして対価を払う層や放課後の学生など、具体的なターゲットを見据えた上で、価格や量、提供方法(店舗・キッチンカー・カップ麺)に至るまで論理的に組み立てていく姿には、すでに経営の視点が感じられました。

さらに、思わず頬が緩むネーミングや、コンセプトが伝わる表現の工夫には、それぞれの班の個性が光り、「選ばれる一杯」とは何かを真剣に考えていることが伝わってまいりました。議論は味や名前にとどまらず、利益と収益、健康や環境への配慮、SNS映え、宣伝方法にまで及び、一つのラーメンを軸に社会とつながる多面的な思考が見事に展開されていました。加えて、AIを活用して完成イメージを可視化することで、構想は一層現実味を帯び、まるで実際の商品開発の現場を見ているかのような臨場感がありました。

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このような学びを設計した先生方の着眼と工夫にも大きな拍手を送りたいと思います。身近な「ラーメン」という題材に絞ったからこそ、生徒たちは探究の姿を具体的に思い描き、自分の言葉で深く考えることができていました。

欲を言うのであれば、聴き手が熱心にメモを取るあまり、発表者に向ける視線がやや下がる場面が見受けられました。例えば、こここそICTを活用し、アプリによって評価を「☆」の数で可視化したり、感想を端末上で即時に共有したりすることができれば、場はさらに「コンペ」の趣を帯び、営業の現場さながらの緊張感と高揚感が生まれるのではないかと感じました。

このブログでは、あえて具体の内容には踏み込んでおりませんが、どのようなラーメンが生み出されたのかは、ぜひご家庭での会話の中で、お子様の言葉としてお聞きいただければと思います。

学校での学びが家庭へと持ち帰られ、「今日の授業を語りたくなる」、そんな経験を一つでも多く積み重ねていくことこそ、本校において大切にしたい姿であると改めて実感いたしました。

                                        校長 大江健規

6月17日(水)

本日はお忙しい中、保護者向け進路説明会にご参加いただき、誠にありがとうございました。
多くの皆様に足をお運びいただきましたこと、まずもって心より感謝申し上げます。

進路選択は、子どもたち一人ひとりの「こうなりたい」という思いと真正面から向き合う、大切な節目です。そしてそれは、学校だけで完結するものではなく、子どもたち自身の思いを出発点に、ご家庭と学校が連携して支えていく「共同のプロジェクト」であると考えています。

本日の説明会では、現在の入試制度や手続きについての基本的な解説に加え、進路の多様性についてもお伝えしました。

高等学校には、全日制普通科だけでなく専門学科や総合学科、さらには特色あるコースが設けられ、それぞれが明確な「特色」を掲げています。いわば「学校が特色で選ばれる時代」に入っています。

その鍵となるのが「アドミッション・ポリシー」です。
学校は「どのような生徒を求めているのか」を明確に示し、生徒は「自分がその学校で何を学び、どう成長したいのか」を問い直していきます。ここに、これからの進路選びの本質があります。

だからこそ本校では、単に進学先を決めるのではなく、
子どもたち一人ひとりの「こうなりたい」に寄り添った進路支援を大切にしています。

自分の興味や関心は何か。
どのような学び方が自分に合っているのか。
どんな未来を描きたいのか。

その問いを深めるプロセスこそが、進路選びであると同時に「生き方を考える学び」でもあります。

保護者の皆様におかれましては、不安やご心配も多い時期かと存じます。
しかし、子どもたちは日々、確実に自分の道を見つけようとしています。

どうぞ引き続き、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

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                                      校長 大江健規

6月7日(日)~6月9日(火)

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私たちは2日目にラフティングを体験しました。 

私にとっては初めての挑戦ということもあり,修学旅行でみんなと一緒に体験ができて

とても嬉しかったです。 

川の流れはスリル満点で、みんなで声を掛け合いながら楽しむことができました。 

ラフティングを体験したことで今までよりもさらに絆が深まったと感じています。 

修学旅行だからこそ味わえる特別な楽しさを実感できて、最高な思い出になりました。 

                                    代議員 K記者

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今まで1番濃い思い出になりました。なぜなら最初は「朝起きれるかな」「友達と仲良くできるかな」など

いろんな不安があったけど実際行ってみると朝はワクワクで起床時間の2時間前には

みんなで歯磨きをしていました。 

そして私が1番楽しかったのは帰りのバスです。みんなでカラオケをしてたくさん笑いました。

もう修学旅行が終わってしまうと悲しくなってみんな泣いて、バスの中がすごいことになったけど、

よりクラスの絆が深まった気がします。修学旅行で深まった絆で、

文化総合発表会や体育大会も一致団結して頑張ろうと思います。 

                                        代議員 Y記者

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僕たちは3日目に高山市内を散策をしました。 

一緒の班の人達と高山市の色んな所を歩き回ってお土産を買ったり、高山ラーメンを食べたりしました。 

人生で行くかわからない場所を友達と一緒に散策できて嬉しかったし、楽しかったです。 

他にも、帰りのバスで天気の子を皆んなで見てとてもいい経験になりました。 

BBQ、自由時間、ラフティング、お風呂なども最高の思い出になりました。 

                                       生徒会長 O記者

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※修学旅行の思い出は、校長室前のモニターでも上映する予定です。

 

5月22日(金)

先月私たち1年生は校外学習で万博記念公園へ活動をしに行きました。

私が今回の校外学習で学んだことは、レクリエーションのクラス対抗大縄大会でクラス全員で一斉に大縄を跳ぶ時にどうしたら縄に引っかからずに跳べるとみんなで考えて背の順に並んだり、一人ずつ八の字に大縄を跳ぶ時にみんなでタイミングの声かけをしたりする仲間との協力の大切さです。

また、班でフィールドワークをした時に、お互いに声を掛け合い、5分前行動をして集合時間を守ったり、公園内でマナーやルールを守るとこが成長しました。                                              (入り口には関西万博にいたミャクミャクモニュメントがありました♪)

                                   代議員Y記者・M記者

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校外学習の感想を一年生にインタビューしてきました。

Mさん 部活とかをやっていたけれど体力をつけなければならないなと思った。

Oさん チームワークが重要だと感じた。

Yさん 1人の行動でこの先の行事が制限されたりすると思ったからみんなでできてない人を注意したらいいと思った。

Nさん クイズはちょうどよかったし、全員参加のミッションがあったから楽しかった。

Hさん 時間通りに行動できたのはよかったけど騒がしかったところは改善したほうがいいと思った。

Hさん みんなが協力して行動していてよかった。

                                    代議員S記者・H記者

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