6月7日(日)~6月9日(火)

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私たちは2日目にラフティングを体験しました。 

私にとっては初めての挑戦ということもあり,修学旅行でみんなと一緒に体験ができて

とても嬉しかったです。 

川の流れはスリル満点で、みんなで声を掛け合いながら楽しむことができました。 

ラフティングを体験したことで今までよりもさらに絆が深まったと感じています。 

修学旅行だからこそ味わえる特別な楽しさを実感できて、最高な思い出になりました。 

                                    代議員 K記者

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今まで1番濃い思い出になりました。なぜなら最初は「朝起きれるかな」「友達と仲良くできるかな」など

いろんな不安があったけど実際行ってみると朝はワクワクで起床時間の2時間前には

みんなで歯磨きをしていました。 

そして私が1番楽しかったのは帰りのバスです。みんなでカラオケをしてたくさん笑いました。

もう修学旅行が終わってしまうと悲しくなってみんな泣いて、バスの中がすごいことになったけど、

よりクラスの絆が深まった気がします。修学旅行で深まった絆で、

文化総合発表会や体育大会も一致団結して頑張ろうと思います。 

                                        代議員 Y記者

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僕たちは3日目に高山市内を散策をしました。 

一緒の班の人達と高山市の色んな所を歩き回ってお土産を買ったり、高山ラーメンを食べたりしました。 

人生で行くかわからない場所を友達と一緒に散策できて嬉しかったし、楽しかったです。 

他にも、帰りのバスで天気の子を皆んなで見てとてもいい経験になりました。 

BBQ、自由時間、ラフティング、お風呂なども最高の思い出になりました。 

                                       生徒会長 O記者

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※修学旅行の思い出は、校長室前のモニターでも上映する予定です。

 

5月22日(金)

先月私たち1年生は校外学習で万博記念公園へ活動をしに行きました。

私が今回の校外学習で学んだことは、レクリエーションのクラス対抗大縄大会でクラス全員で一斉に大縄を跳ぶ時にどうしたら縄に引っかからずに跳べるとみんなで考えて背の順に並んだり、一人ずつ八の字に大縄を跳ぶ時にみんなでタイミングの声かけをしたりする仲間との協力の大切さです。

また、班でフィールドワークをした時に、お互いに声を掛け合い、5分前行動をして集合時間を守ったり、公園内でマナーやルールを守るとこが成長しました。                                              (入り口には関西万博にいたミャクミャクモニュメントがありました♪)

                                   代議員Y記者・M記者

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校外学習の感想を一年生にインタビューしてきました。

Mさん 部活とかをやっていたけれど体力をつけなければならないなと思った。

Oさん チームワークが重要だと感じた。

Yさん 1人の行動でこの先の行事が制限されたりすると思ったからみんなでできてない人を注意したらいいと思った。

Nさん クイズはちょうどよかったし、全員参加のミッションがあったから楽しかった。

Hさん 時間通りに行動できたのはよかったけど騒がしかったところは改善したほうがいいと思った。

Hさん みんなが協力して行動していてよかった。

                                    代議員S記者・H記者

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6月12日(金)

本校で教育実習に取り組んでいた3名の実習生が、3週間の実習を終えました。研究授業では緊張の中にも子どもたちへの真剣なまなざしがあり、教室が温かい空気に包まれていました。授業後の振り返りでは、しっかりと成果と課題を分析し、互いに磨き合う姿が印象的でした。3名の実習生自身も、まさに一つのチームとして支え合い、学び合いながら成長していました。近年、教員志望者が減っている現状がありますが、子どもたちの笑顔や学びの瞬間に立ち会ったこの3週間が、教育の世界の奥深さとやりがいを味わってくれたはずです。教師という仕事は楽しいだけではありません。しかし、子どもたちの未来を支えるという誇りと感動がある仕事です。3名のみなさん、本当におつかれさまでした。どうかこの経験を胸に、教育の道を歩み続けてほしいと思います。

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週末にはサッカー部の公式戦を応援しました。選手たちは、型にはまったことだけでなく、互いに視線を合わせて、対話をするなかで、自ら考え、主体的に声を掛け合いながら試合を進めていました。戦術的な対話や対戦相手の分析も交えて、状況を読み合うコミュニケーションが自然に生まれていました。そこには、普段の練習で培われた信頼と工夫、そして何よりサッカーという競技への愛が感じられました。結果は惜しくも敗戦でしたが、仲間を鼓舞する声、前向きな言葉がグラウンドに響き渡り、胸が熱くなる場面がたくさんありました。最後まで全力で戦い抜いたサッカー部のみなさん、感動しました。                                                                                                                                                   勝敗を超えて、普段では感じることができない成長を実感できた素晴らしい試合でした。

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教師も生徒も、互いに挑戦しながら成長していく。そんな日々がこの学校にはあります。                                  未来を担う若者たちと一緒に過ごせることを、私はとても嬉しく感じています。3名の実習生のみなさん、3週間本当におつかれさまでした。サッカー部のみなさんも、最後まで全力で戦い抜き、たくさんの感動をありがとう。                                                                       それぞれの場でチーム力を発揮し、仲間とともに前へ進む姿には、実践の中でしか身につけることができない、生きてはたらく力が確かに息づいていました。人と人がつながり、支え合いながら成長していく姿は、本校のあたたかさそのものです。これからも、この素敵な輪が広がっていくことを楽しみにしています。

                                        校長 大江健規

昨年度末に実施した佐井寺中生へのアンケートで、「卒業までにつけたい力」として多くの佐井寺中生が挙げていたのは「人と関わる力」でした。 コミュニケーション、協力、思いやり、話す・聞く、そして信頼。どれも、人と人との間に温度を生む言葉です。 この力を培う場面は、行事など特別なイベントだけではなく、日常の中に静かに息づいていると感じました。

ある日、校長室前のテレビモニターが突然映らなくなるという出来事がありました。 原因は、ある佐井寺中生がうっかりチャンネルを変えようとしたからでした。チャンネルごとにいろいろな場面の画像が上映されると思っていたそうです。 思わずクスッとなるような、なんとも微笑ましい理由です。 設定を戻せば済むことなので、大したことではありませんし、「そんなこともあるだろうな」と想像のつく範囲の出来事です。 でも、その佐井寺中生は神妙な面持ちで校長室をノックし、「すいません」と正直に話してくれました。その誠実で素直な姿勢に心が温まりました。 「誠実とは、誰も見ていないときに正しいことをすること」という格言があります。 まさにその通りで、人と関わる力は、誰かに見られているからではなく、自分の中の誠実さから育つのだと感じました。

修学旅行の準備が進んでいた頃、3年生の実行委員が何度か校長室を訪ねてきてくれました。 インタビューやレクレーション用の音声を録るためでした。最初に声をかけてくれるところから、とても丁寧で、とても素敵な笑顔です。第一印象から好感を持ちました。 回答に悩んでいると「校長先生、思いついたことでいいですよ」と優しく声をかけてくれました。 「修学旅行に校長先生も来るのですか?」「何組のバスですか?」「私のクラスのバスに乗ってほしいなぁ」という言葉にも、なんとも言えない温かな気遣いを感じます。 人を思いやる言葉は、場を和ませる魔法のようです。                                                                    「校長先生、年齢より若く見えます」は、100点です(笑)                                                  礼儀正しさの中に少しユーモアがひそんでいて、最高のバランスです。さずが3年生。

そして迎えた修学旅行当日。 バスの中では、あのとき録音したインタビューが流れ、実行委員の工夫が光るレクリエーションが続きました。 「みんなに楽しい気分になってほしい」という気持ちを実感し、胸が温かくなりました。 気遣いとは、相手の心にそっと手を添えることなのだと、あらためて感じました。

毎朝(ほぼ、毎朝)校門で佐井寺中のみなさんにあいさつをしています。 今年度は一緒に立ってくれる先生も増えて、とてもにぎやかな朝です。本校の大切な風景です。 眠い目をこすりながら登校してくる佐井寺中生も含めて、たくさんの生徒が「おはようございます!」とあいさつをしてくれます。 中には、ニコッと笑顔も添えて返してくれる生徒もいます。とても素敵です。 「先生!もうギリギリ?」と少しの会話も温かい場面です。                                                           「笑顔のあいさつは心の扉を開く鍵」――1年生の廊下に掲示してある言葉です。

時折、授業の様子を廊下から見学するのですが、私に気づいた何人かが、授業のじゃまにならないように、視線を合わせてくれたり、小さく会釈をしてくれます。そしてすぐに授業に集中します。 私への気づかいと、授業への気づかい。佐井寺中で暮らす互いを尊重する気持ちがにじんでいました。 ほんの一瞬のやりとりですが、佐井寺中生への親しみと信頼が深まっていきました。 人と関わる力とは、言葉だけでなく、表情や所作からも語られるものだと思いました。

こうした日常の中で育まれていた「人と関わる力」。 正直であること、誠実であること、思いやりをもって接すること。 それらが積み重なって、社会の中で人とつながる力になります。

人と関わる力とは、結局「自分を開く勇気」と「相手を受け止める優しさ」。                                その両方が、学校という小さな社会の中で、静かに育っていくのだと思います。

そして、そんな日常の風景こそが、学校の真髄なのかもしれません。 修学旅行を終えた今、あらためて佐井寺中生たちの誠実さと気遣いに、静かな感動を覚えています。

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                                       校長 大江健規

【修学旅行速報】多賀SA 最後のトイレ休憩

いよいよバスは近畿に戻ってきました。

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最後のトイレ休憩、多賀SAです。いよいよ、ふるさと吹田に向けて

出発します。

1組のみなさん、バスでの時間を一緒に過ごさせてくれて

ありがとうございました。

校長ブログ【修学旅行速報】お楽しみいただけましたでしょうか。

これをもちまして、最終投稿とさせていただきます。

ここからの状況報告は、3年生の保護者のみなさま宛に

さくら連絡網にてお届けいたします。

                               校長 大江健規

【修学旅行速報】高山歴史地区 フィールドワーク

高山市内の歴史地区を、班ごとに歩いた半日。
見知らぬ街でのフィールドワークは、1年生、そして2年生で積み重ねてきた校外学習の経験が、確かなかたちとなって表れた時間でした。

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仲間とともに道を選び、互いに確かめ合いながら歩みを進める姿は、まさに「見事」の一言。土産を手に、時に足を止め、食べ歩きに笑顔をこぼしながら、最後のプログラムをやり遂げました。

空は、少しだけ夏の気配を帯びた穏やかな晴れ間も。雨に阻まれることもなく、静かに、しかし確かに流れる時間の中で、私自身も街を歩きました。歴史と伝統が織りなす空気に身をゆだね、どこか雅やかなひとときを過ごすことができました。

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この二泊三日。
普段は、あいさつしたり、授業の様子を眺めたりすることしかない3年生のみなさんと、寝食をともにし、ここまで密に時間を過ごしたことは、もちろん初めてです。だからこそ、その一つひとつが濃密で、忘れがたいものとなりました。声をかけてくれた人もいて、その何気ない一言が、じんわりと心に残っています。

活動的に楽しむ姿。
仲間とともに盛り上がるつながり。
満面の笑顔。
さりげない気遣い。

教室では見えにくい、それぞれの「素敵」を、数多く感じることができました。

もちろん、その一方で、先生方から注意を受けたり、課題を指摘されたりする場面もありました。しかし不思議なことに、その翌日は決まって天候に恵まれ、プログラムを無事に実施することができました。事前予報では「雨」が続くはずだったにもかかわらず、すべての行程を予定通り終えることができたこと。流れてしまった星空散策も、翌日には静かな森の散策として実現しました。

まるで、この学年が「もう一度、やってみる機会」を何度も与えられているかのように。

そうした巡り合わせの中で過ごした今回の修学旅行。ここで得たものは、きっと一人ひとりの中に静かに積み重なっているはずです。同時に、見えてきた課題もまた、次へとつながる大切な手がかりです。文化総合発表会、体育大会、そして、何気ない日々の授業。

これからの学校生活の中で、きっとまた「次の一歩」を試される瞬間が訪れるでしょう。そのとき、この三日間が確かな支えとなることを願っています。

修学旅行速報は、次のトイレ休憩でひと区切り。
静かな余韻とともに。                                                      旅の終盤は、寂しくなります。

                                 校長 大江健規

【修学旅行速報】最終日スタート

2泊3日でお世話になった宿舎のみなさん、食事とお風呂、最高の癒しを

ありがとうございました。吹田を離れて、自然のなかでの3日間。

リフレッシュできました!お世話になりました。

昨日、雨で散策ができなかったので、

今朝、雨上がりの森へ有志で散策に行きました。マイナスイオンと

緑の香りを胸いっぱいに吸い込んで、最後の朝食。

そして、班別フィールドワークへ向かいます。

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1年生のときから、3年生のみなさんへの愛情と期待を注ぎながら、

共に生活してきた修学旅行担当の先生から、安心安全、仲間への気持ち、

そして修学旅行の集大成としての思い出づくりへ向けて

熱い、熱いメッセージがありました。

神戸三宮、大阪市内の公共交通機関を使ってのフィールドワークの経験を

生かし、見知らぬ地で、最高のパフォーマンスを見せてくれることを

期待しています。

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飛騨高山市内散策、すごく楽しみです。

素敵な思い出を「ギュー」っと詰めこみましょう!(牛)

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【修学旅行速報】2日目 夜の風景

仲間と囲む修学旅行最後の夕食の時間。今日はかなりアクティブな活動だっただけに、入浴後の表情は、どこかほっとした雰囲気でした。今日一日の充実がにじんでいました。笑顔と会話が弾む、実に温かな時間です。

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そして、その後は、盛り上がり必至の全体レクリエーション。
レク係の皆さんが準備してくれたゲームは、クラス対応でとても楽しいものでした。                     場を一気に一体感で包み込み、笑顔が次々と広がっていく。企画力、そして仲間を楽しませようとする思い。そのどちらもがしっかり伝わってくる、見事な運営でした。

夜になり強い雨が降ってきましたので、星空散策は中止となりましたが、                     記念に、学年全体と先生たちも一緒に、全体記念写真を撮影しました。
この瞬間を切り取る一枚には、今日という日のすべてが凝縮されています。                           後に見返したとき、それぞれの思い出が鮮やかによみがえることでしょう。

さらにサプライズ。ダンス部による本格的なパフォーマンス披露。
一糸乱れぬ動きと表現力に、会場は一気に引き込まれました。                            まさに「魅せる」と「楽しませる」が融合した圧巻のステージでした。

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......とはいえ。
レクレーション終了後は、静かに目を閉じてほしい時間でもあります。
明日に向けて、しっかりと体を休めること。それもまた、大切な"学び"です。                       

さて、明日は最終日。
最後のプログラムは、飛騨高山散策です。

これまでの2年間、校外学習の中で積み重ねてきた班別フィールドワークの力。
計画、協働、判断----その一つ一つの積み上げが、いよいよここで集大成を迎えます。                                 

旅の終わりは、学びの完成形。
明日もまた、一人ひとりの「充実した顔」に出会えることを楽しみにしています。

                              校長 大江健規

【修学旅行速報】爽快!ラフティング

本日の舞台は長良川。空を見上げれば、心配された雨はなんとか踏みとどまり、気温も上々。川に入るには申し分のないコンディションです。水温も水量も適し、まさに"今日この瞬間のための長良川"といった表情を見せてくれました。

クラスごとにグループを編成し、それぞれのボートへ。ライフジャケットのベルトを締める手つきに、ほんの少しの硬さ。胸の内にある期待と不安が、その仕草に表れていました。

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迎えてくださったのは、個性豊かなインストラクターの皆さん。ある方は笑いを交えながら緊張をほぐし、またある方は落ち着いた語り口で安心感を与える。同じ説明でも、伝え方ひとつで場の空気が変わる。その違いを肌で感じられるのも、こうした体験の魅力のひとつです。

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「落ち着いて」「前を見て」「せーの!」最初の漕ぎ出しは、どこか探り探り。水面の揺れを確かめるような、慎重なスタートでした。

しかし――いざ流れに乗ると、堰を切ったように歓声が広がります。

「いける!」「もっと漕いで!」
声と動きが重なり、ボートは次第に"チーム"としてのリズムを刻み始めます。

やがて現れる激流ポイント。水しぶきが高く上がり、ボートが大きく揺れるその瞬間、思わず上がる悲鳴と笑い声。恐怖を超えて、楽しさが前面に出てくるこの変化こそが、今日の象徴でした。激流ポイントでは、カメラも向けられます。濡れたままの笑顔、息を合わせた仲間同士の距離感、そしてどこか誇らしげな表情。どれもが、ほんの数十分前とは違う"今"を物語っていました。

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終盤には、もはや最初の緊張は影も形もありません。自然の流れに身を任せながら、仲間と声を掛け合い、同じ方向へ力を合わせる。その一体感が、子どもたちの中で確かな手応えとなって積み上がっていきます。「こわい」から始まり、「楽しい」を経て、「もっとやりたい」へ。単なるアクティビティーにとどまらず、心の動きがはっきりと見える、充実した時間となりました。

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                              校長 大江健規

【修学旅行速報】2日目 昼食

それぞれの選択活動が終了し、ひるがの高原のレストランに

全員が再集合しました。昼食を食べて、いよいよラフティングです。

13:05現在。3年生のみなさんは、ウェットスーツ着替え中、

天候は大丈夫!気温も上々です!

再びバスに乗り込み、スタート地点に出発です。

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2026年6月

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