「個」に着目して

学校生活のほとんどの時間が授業。

だから、授業で子どもが育つように教師は伴走します。

この時間で、

「この子が活躍できるように」

「この子が達成感を味わえるように」

「この子の「できた」を引き出せるように」

「この子の考え方を広げて子ども同士をつなげられるように」

など、教師は考えながら授業を行っています。

今年度は特に学力向上の研究において、「個」にスポットを当て、誰一人取り残さない授業をめざそうとしているので、より一層、一人ひとりの学びを大切にしていきたいです。

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このページは、ウェブ管理者が2026年4月23日 10:19に書いたブログ記事です。

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