火曜日の4年生の国語の様子です。
「こわれた千の楽器」という物語文で、「人物の様子や気持ちが伝わるように音読を工夫する」というめあてに向かって取り組んでいました。
登場人物(楽器)の言葉に表れている気持ちを考え、交流した後、その気持ちを音読で表現できるように工夫して音読する子どもたち。
とても楽しそうでした。やはり、表現するって楽しいですよね。
このページは、ウェブ管理者が2026年4月23日 10:02に書いたブログ記事です。
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