おなじみ3年生の信号機博士が新作を持ってきてくれました。
今回は通学路にある信号機をその背景まで頭で思い浮かべて描いたそうです。
そして、絵が描かれている自由帳を遡って見ていくと、初めの頃の絵はすごく平面的なものだったのが、どんどん立体的になり、奥行きも出て、そして、色の塗り方や細部の描き方が進化しているのがよく分かりました。
好きこそものの上手なれ
このページは、ウェブ管理者が2026年4月22日 14:18に書いたブログ記事です。
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