7月2日木曜日
早朝には激しい雨が降っていましたが、
子どもたちが登校する頃には雨も上がっていました。
雨上がりの学校では、花壇や畑の植物たちがうれしそうに生き生きと輝いています。


そんな植物たちの様子を眺めながら下足ホールへ向かうと、

体育で使用するゼッケンを6年生が家庭科の学習で洗濯し、自分たちから進んでたたみ、元の場所へ片付けている姿に出会いました。最高学年としての頼もしさを感じる場面でした。
1年生の教室では、

朝の提出物を、
教師から声をかけられなくても、自分たちで考えながらしっかりと提出できていたと、担任の先生が子どもたちの成長に感動していました🌟
6年生の理科では、
「生物どうしのつながり」の学習で食物連鎖について考えていました。

ビオトープのメダカは小さな生き物を食べて生きています🐟
そして、私たちが食べているものをたどっていくと、

植物やさらに小さな生き物につながっていることに気付き、子どもたちは熱心にまとめていました。🐟🌿







































安全に気を付けながら学習に取り組んでいました。


子どもから声が上がる場面もあり、安全への意識の高まりが感じられました🤝






「なぜその式になるのか」という理由を大切にしながら授業が進められていました。💡








