4年「走れ」

物語文「走れ」では、中心人物「のぶよ」の気持ちの変化を読み取る学習をしています。「のぶよ」の気持ちの変化を、折れ線グラフにしたり、色分けしたり、子どもたちはそれぞれの表現の仕方で表しました。次に、自分の書いたグラフをもとに、なぜそう思ったのか、なぜそう表現したのかを説明していました。

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さらに、物語の山場の中にある「変容点」をさがしました。教科書を読みながら、どこが変容点なのか考えました。考えを出し合うと、意見が割れ・・・・。続きは明日。どの言葉からそう思ったのかを交流します。

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このページは、ウェブ管理者が2026年6月10日 18:06に書いたブログ記事です。

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