友だちとしりとりゲームをしました。友だちとどこまでしりとりが続くか、ヒントを出すなど力を合わせていました。しりとりの得意な「シリトラー」になるためには、たくさんの言葉を知っていると有利です。おうちの人が知らない言葉を使っていたら、「それなあに?」って聞いて、言葉を集めるといいね、となりました。

次は、詩「あひるの あくび」の秘密を探しました。「まずは、一人で探しましょう。」と先生に言われましたが、発見すると思わず隣の人にこっそり伝える子どももいました。見つけたらうれしくなって、誰かに教えたくなりますね。発見したことは、全員で確認し、教科書に〇で書き込みました。『おうちの方に「この〇なあに?」と聞かれたら、〇の説明をしてね。』と先生に言われています。


