学び続ける「チーム青小 教職員団」 ~ 研修三昧の日々 パート1 ~

今週は先生たちの7月を紹介します。

今日は7月21日~24日に実施した校内研修から、5つです。

【学力向上・授業研究部】

9月7日(月) 情報の研究会へ向けての授業づくり研究

第3弾くらいにはなると思います。

研修担当は、授業研究部のキャップであり、SE担当教員が
受け持ちます。

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この時間、来客と電話が何本も重なって・・・

急遽、私は校長室に缶詰になってしまい、参加できず・・

でしたが、

7月28日、29日に実施した、学年ごとの指導案検討会には

参加し、その様子から、上記の研修会で

しっかりと考えていることがわかりました。

【学習評価】

保護者の皆様へは、1年間を通した評価の観点という

おたよりを、終業式の日に配付させていただきました。

その中に、今年度「思考・判断・表現」の評価は

パフォーマンス評価として見取ることを

お知らせしました。

今回の研修はその続きです。2学期、3学期の

パフォーマンス評価を学年ごとに考えました。

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学習評価には

「妥当性」「信頼性」が重要です。

全教職員でしっかり考えます!

研修は、私(校長)が担当します。

【特別支援教育】

毎年、必ず実施する研修の1つに「特別支援教育」を

設けています。

この研修は、支援が必要とする子どもだけでなく、

その視点を持って、子どたちに向き合うことでの大切さや

合理的配慮についても考えます。

また、一人ひとり個に向き合った接し方など、

毎年、くり返し学ぶことで、さらなるスキルアップも

期待したい!

研修担当は、特別支援教育コーディネーターの2名です。

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【国際理解教育】

「インクルーシブな学校づくり」を重点取組に

掲げている青小としては、多様性教育の1つである

国際理解は、はずせません。

特に、学国にルーツのある子どもたちが

たくさんいる青小には、「ワールドクラス」があり、

日本語指導の時間もあります。

昨年度から、日本語指導としの教員の配置もあり、

より、充実した「学び方」「学びの場」を追求できます。

研修担当はもちろん、日本語指導加配教員です。

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やさしい日本語・わかりやすい日本語・・・・・・・・・

いろいろ考えますが、相手を意識して相手に通じる言葉を

選びたいものです。

・・・・・これは、私も反省です🙂‍↕️😟

意外と、私は抽象的に話してしまう。

先生たちをも惑わしてるかも。。🙏

【愛着について】

講師先生を招聘しての研修です。

本吉伸行先生、摂津市で小学校教員をされています。

しっかり、じっくり学びの時間でした。

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研修会のあとも、校長室で数人の先生たちが

集まって、いろいろ質問したり、

相談にのってもらう場面もありました。

この記事について

このページは、ウェブ管理者が2026年8月 5日 16:30に書いた記事です。

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