今日は、修了式。
修了式で年間100冊以上を読んだ児童に「南山田小学校 読書マスター認定書」を授与しました。
10人いました!
ぜひ次年度もたくさんの本に出会ってほしいなと思います!

国語担当
今日は、修了式。
修了式で年間100冊以上を読んだ児童に「南山田小学校 読書マスター認定書」を授与しました。
10人いました!
ぜひ次年度もたくさんの本に出会ってほしいなと思います!

国語担当
今日は最後の児童朝会でした。
代表委員会6年生3名が、「今、私たちがつたえたいこと」というテーマのもと、
6年間で成長したことをスピーチしました。
素晴らしいスピーチでした!
伝える力が1つ1つの言葉に込められていました。



国語担当

今日は児童委員会の日。
代表委員会での一コマです。
異学年交流の反省からスタート
そして最後は、6年生からみんなへ一言!
6年生...卒業式まであと5日...

国語担当

3年生の違うクラスでは、一緒に物語文と説明文のふりかえりをしました。
ベスト3を考えて、発表!
みんなどんな学習をしたのかしっかり覚えていてびっくり。
ノートや教科書を見返しながら学ぶ姿も素晴らしかったです!!

国語担当

5年生はすごろく形式で一年間の国語のふりかえりを行いました!
教科書を見ながら、一生懸命...そして白熱しながら学びをふりかえる姿が!

そして、、最後は自分たちでも作ってみることに!

国語担当

「好きな物語ベスト3を決めよう」と子どもたちに伝えました。
3年生で学習してきた物語文。どれが好きか...おもしろかったかを決めます。
理由付けの部分に学びの広がりがあります。
理由は大きく分けて2つ
◇何を学んだか、何をしたかに注目した理由
◇お話の内容そのものについての理由
どちらでもOKです。子どもたちと理由を共有しながら一年間をじっくりふりかえりました!

国語
自分と重ね合わせながらすきな場面をまとめました。
「理由」の所に一人ひとりの「らしさ」がでてとってもいいまとめになりました!



国語担当

4場面のかえるくんとがまくんに注目しました。
実際にペアで演じてみることに。
「演じてみて分かったことはありますか?」
と尋ねました。すると、がまくんとかえるくんの行動や様子を共有することができました。
次に、お手紙の内容に注目して、「ああ」というセリフに焦点化。
「どうやって音読する?」と尋ねました。
とっても表現力が豊かです。いろいろな読み方の「ああ」が!
子どもたちの中からこのお話にもう1つ「ああ」があるよということが出てきました。
素晴らしい!
最後に、がまくんになりきって、かえるくんへお手紙を書きました。

国語担当

3年生の子どもたちと「美月さん=うさぎ」という証拠をたくさん共有しました。
もうすぐ4年生の子どもたち。
ものがたりを一歩引いた目でよく分析することができています!
また、言葉と言葉をつないで発言することができています。
「美月さん=うさぎ」は物語の『しかけ』です。
伏線という言葉に置き換えることができます。
物語の面白さを味わうための一つの観点になります!
国語担当

3年生との授業です。
人物関係や人物像を整理していきました。
授業の後半です...
「美月さんとうさぎはつながっているの?」
という問いを提示しました。
「つながっているよー!だってね...」
という所で今日の授業はストップ!
今回のつけたい力である「しかけ」につながっていきます。
子どもたちは「モヤモヤする~」と言いながら、「明日絶対発表する」という言葉を残して、
国語教室をあとにしました笑!
ノートも素晴らしい。
4年生へ向けての第一歩


国語担当

「かたつむりくんにわたしたのは成功?失敗?」
子どもたちにたずねました。
たくさんの意見が出ました!
どれも、結末の幸せな4日間につながっていきます。
この物語の仕組みをしっかりとらえることができています!
最後にペアで「がまくん役」と「かえるくん役」に分かれて、
4日間どんな会話していたかを演じました。
とっても豊かなに行間を読むことができました!!

国語担当


国語担当
自分が読みたい伝記を読んで、まとめていきます。
その人物の生き方や考え方に触れて、自分の未来を考えます!
canvaで作成しています。

国語

3年生との授業もスタートしました。
物語文「ゆうすげ村の小さな旅館」です。
言葉の力「しかけをみつける」です。
物語の仕組みのおもしろさを感じることができる教材です。
1時間目でさっそく様々なイメージを持ったうえで「物語の不思議」を共有しました。
この不思議が何につながっていくのか...これから授業で明らかにしていきたいと思います!

国語担当
2年生との授業でした。
3年生へ向けて、場面と場面のつながりを意識して読む練習する意味も込めて、
一場面と五場面を比較して、変化を捉えました。
本文を根拠にしながら物語の仕組みを学ぶ一歩になります。

国語担当