
この日は今年度はじめての児童朝会でした。
最初の児童朝会は各委員会の委員長の挨拶です。
今年度も児童朝会を言語能力が発揮される場となるように、学びをデザインしていけたらなと思います。
(昨年度は、ビブリオバトルやスピーチ等を実施)
国語担当

この日は今年度はじめての児童朝会でした。
最初の児童朝会は各委員会の委員長の挨拶です。
今年度も児童朝会を言語能力が発揮される場となるように、学びをデザインしていけたらなと思います。
(昨年度は、ビブリオバトルやスピーチ等を実施)
国語担当

子どもたちと説明文の学習に入る時、
頭括型(筆者の主張が序論にある)
頭括型(筆者の主張が結論にある)
双括型(筆者の主張が序論と結論にある)
ということを確認しました。(4年生での学び)
今日、この説明文は、何型かを考えました。

児童同士でたくさん交流する場を設けました。
最終的に筆者の主張を捉えて、この日は終了でした!
国語担当
5年生との説明文の学習がスタートしました。
まず、1時間かけて説明文の学習のふりかえりかたスタート...

そして、次の時間に本文の内容へ。
付けたい力は「要旨をまとめる」ことです。
5年生になって初めての学習活動になります!

国語担当
5月1日(金)に4年生の授業があります。
研究授業は、昨年度まで4クラスあればどこか1クラスが授業を行い、
職員全員でその授業を参観して、授業の協議を行っていました。
今年度の研究授業の在り方は、4年生の全クラスが単元内の時間をズラして一斉に実施する形に変更しました。
これは1時間という単位で授業を見るのではなく単元という視点で授業を見て、
研究をすすめていくと同時に、授業改善を行っていくというねらいがあります。
4年生の研究授業では、物語文教材において子どもの問いを軸に読み進めていくことを提案します。
今日、先行クラスでは問いづくりの視点を確認し、

個人で気になる問いをつくっていました。
この後、この問いを集めて、精査していきます!

国語担当
先週の金曜日にはじめの研究会を行いました。
今年一年間目指す探究的な学びとは何かということを全体で話し合いました。
いよいよ5月1日(金)から研究授業がスタートします!

国語担当

変容を捉えて、題名の意味を話し合いました。
「中学校までの今は準備期間。小学校から羽ばたくために、さなぎになって変革する一年になるんじゃないのかな」
6年生ならではの素晴らしい考えです!


国語担当

6年生でも物語文の学習を進めています。
この日は人物関係を読み取る時間。
さすが6年生!
ノートもレベルが高い!!



国語担当
図書の時間も開始しています。
読書支援員の方が最初の図書の時間に十分類を教えて下さっています!
今年度も読書支援員の方と連携しながら、
学校図書館の活用をさらに広げていけたらなと思います!

国語担当
2年生の授業を参観しました。
子どもたちの熱量がグッと高まったポイントがありました。
それは、「子すずめ」になりきる所です。
子すずめの喜びをどのように表現するのか。
またまた教科書には何と書いているのか。
なりきることを通して、人物の様子に着目できていました!

国語担当
おじいさん犬のところにハガキが届く場面の学習をしました。
まごたちからのハガキです。
おじいさんは何度も何度も読み返したという言葉がありました...
では、どんな内容だったのだろうか...
子どもたちはまごになりきって、はがきを作りました!!


国語担当