道徳教材の「友だち屋」で、「自分にとっての『友だち』っどんな人のことか」を考えました。先生の範読に「友だち1時間100円。友だち2時間200円。」というフレーズが出てくると、「え~。」と自然に驚きの声が上がりました。お話の最後の挿絵を見て、「のぼりが捨ててある!もうともだちや、やめたんや。」というつぶやきに、周りの子どもたちも、最後のページと最初のページを見比べはじめました。自然につぶやき声があがり、それにまた反応する子どもたち。いい時間でした。

道徳教材の「友だち屋」で、「自分にとっての『友だち』っどんな人のことか」を考えました。先生の範読に「友だち1時間100円。友だち2時間200円。」というフレーズが出てくると、「え~。」と自然に驚きの声が上がりました。お話の最後の挿絵を見て、「のぼりが捨ててある!もうともだちや、やめたんや。」というつぶやきに、周りの子どもたちも、最後のページと最初のページを見比べはじめました。自然につぶやき声があがり、それにまた反応する子どもたち。いい時間でした。
