今週は「給食週間」ということで、給食ミッションに取り組んだり、調理員さんへお手紙を書いたり、標語を作ったりして、食べ物のことを考える日々になっています。お手紙は今年度で小学校給食が最後となる6年生が書きました。栄養教諭の先生が調理員さんへ渡してくれますが、ここで少し紹介したいと思います。
☆6年生のお手紙から
※「給食のお陰で嫌いなものが食べられるようになった」「温かい給食を食べて元気になれた」「いいにおいがしていつも給食が待ち遠しい気持ちになる」「うずら卵が最高においしい」など・・・それぞれに給食に対する思いがしっかりと書けていました。
☆下足ホールに「吹田市の給食の歴史」が掲示しています。子どもたちだけでなく、大人も自分の時はこんな感じだったのかと振り返ることができますよ。ちなみに、私は米飯給食がなかった時代でした。給食は年々進化していますね。




