友の肖像画

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5年生 道徳の時間。

親友と思っていた友達と文通していましたが、ある時から手紙が届かなくなりました。

理由がわからないまま過ごしていましたが、ある時作品展の中に自分の似顔絵の版画

が展示されてあり、そこには「ぼくほ、病気で手に力が入らなくなりました。リハビリをかねて

ぼくの親友の顔を版画にしました。」と書かれてありました。

手紙が届かなくなった時の主人公の気持ちと美術展の作品を見た時の主人公の気持ちの変容を

捉える授業に取り組んでいました。

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このページは、ウェブ管理者が2021年9月27日 10:10に書いたブログ記事です。

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