




3年生では「□をつかった式」を学習していました。数量の関係やお話の場面に注目し、わからない数を□を用いて場面を式に表していました。本当にその式になるのか、図を使いながら考えていました。今までの学習でかいてきた図もつかいながら、説明する姿がありました。多様に図も表現されていました。式は「算数の言葉」であるので、式がどのようなことを表しているのかを大事にして学習を進めていました。





3年生では「□をつかった式」を学習していました。数量の関係やお話の場面に注目し、わからない数を□を用いて場面を式に表していました。本当にその式になるのか、図を使いながら考えていました。今までの学習でかいてきた図もつかいながら、説明する姿がありました。多様に図も表現されていました。式は「算数の言葉」であるので、式がどのようなことを表しているのかを大事にして学習を進めていました。